仕様

点検ポイント

リフォームのサイクル

目的

点検・部分補修()

全体()

■基礎・構造

基礎

亀裂

57

3035

点検時に亀裂が見つかれば補修する。布基礎のゆがみ、亀裂が多い場合は地盤のチェック、改良が必要。

土台・床組

木材の裂傷、腐朽

510

2030

湿潤状況(カビの発生など)、白アリ被害、蟻道のチャックを同時に行うこと。異常が発見された場合、早急な対応が必要。